2019年の目標...のつもりが去年の振り返り。

新年の挨拶と去年の振り返り

明けましておめでとうございます!新年になってすでに4日もたちました。

昨年も良いことがたくさんありました。
面白い人にたくさん出会った。ピクサーのセミナーでプロデューサの方とお写真取れてキンコン西野さんともお写真取れた。ミーハー的良き出会い。
一般の方でも作家さんがKADOKAWAさんと仕事してて一歩先に巨大企業。
出版の方に協力いただいて、叶いはしなかったがKADOKAWAさんへコンタクト
クライアントさんみんなイイ人ばかりでよくしてもらえてばかりで幸せだった。

昨年の事を書きだすとまた長くなってしまいます。同人も始めた。同人についても今度ブログで残しておこう。
同人活動も精力的になって正月はそれで時間を使いました。

同人や仕事を含めて去年は「価値」とかについてすごく考える年でした。
今年もすっごい考える!絵で上がるためにはこういうところだ!
これもまた長くなるから今度書こう(笑)

去年はそういう雑談的なことはツイッターで書いてました。
ツイッターもよこがおフレンズシリーズのおかげでめっちゃ力入れて利用してました。
どうしたらフォロワーさんが増えるか、どうしたらバズるか、シリーズができて少し認知度が増えたと感じた瞬間にやっぱりやる気が出るもので、めちゃくちゃ調べまくって、SNSのセミナーで先生に助言いただいて、マーケッターの方にも相談しに行ったり、ちょっとビジネス的(笑)でもこんなチャンスめったにないからしっかり育てないといけないのです!
沢山の方がみてるのは売れてる人ばかりその何十倍も上がってない人がいる。また上がった人も実はたまたまな人も多い。

ツイッターではできない情報貯蓄

とりあえずツイッターの使い方詳しくなってきてSNSのプロには全く及ばないですがそれなりにたぶん上手い人になれたはず(笑)
だから「この人絶対伸びるわー羨まし…」っていろんなライバルを見てます!
基本の絵が伸びる絵ではないので自分。
ツイッター使えるようになった分ツイッターのデメリットも見えてきたりして、
やっぱり情報が流れてしまう点があると思うんです。

ということで今年から、思ったこと、起きたことをしっかりカテゴライズしてアーカイブして行こうと思います。
1週間とかで情報共有できそうなことをここで纏めたりしておくと、自分の場合後々何かで使えるのです。

営業して学んだことを書いておけばこのブログの「営業」のカテゴリーで探せばすぐに見つけれて
それをまとめれば、「絵描きの仕事を得るための営業法」という風に少しでも纏められれば、自分でも使えるし後輩やもし誰かに絵を教えてたら共有できる。
価値を作るためにちょっとブログをしてみたいと思います。

慣れるまでは誰かに見てもらえてたら嬉しいけど、自分用という感じのブログになりそう。

とりあえずやってみて、意味なかった、失敗したという結果でも、何か成果が欲しい。

今日知ったこと。【検索方法の違い】

Google検索、ツイッター検索、アマゾン検索、ポータルサイト検索など…

違いがあると改めて思った。

まぁGoogleはすでにあるサイトをとか
ツイッターは「今」をという違いがあったりするが、

いまはGoogleではなくポータルサイトでも検索される

なぜか。

例えばGoogleで「歯医者」と調べたらめちゃくちゃ情報が出る。
でも、Googleにでてくるサイトは皆別サイト。とういうことはどこに詳細が書かれてるかそれぞれ違う。デザインが皆バラバラで探さないといけない
でもポータルサイトはデザインが統一されているから、一度覚えれば、
どこに料金、住所、営業日がかいてあるかわかる。
探すスピード感が変わる。

だからポータルサイトで検索している人も結構増えてきてて、

それは、人がそれくらいページ遷移とか嫌がってるくらい、情報選択スピードを早くさせてあげないといけなくなってるということだと思う。
人急いでいる。

またもしかしたら流行るかもしれない人口知能音声検索の厄介な点。
音声検索では1件しか答えてくれない。「近くの人気の店は?」と聞いたら「○○〇」と答えた場合、そのあたりの1位でないといけない。
ということはその検索をされたら2位以下は表示されない。
そうなったら今後ますます、小さくてもいいから絶対に1位をとれるような専門性がないといけないかもしれない。

リクルートのゼクシィの営業包囲網からなる情報量

まだあまり詳しくないけどチラッと知ったこと。

ゼクシィーのあの情報量はなぜだとずっと考えてたけど

リクルートの営業力がすごいらしい。全国のブライダル関連にめちゃくちゃ営業をかけて全国のそういう関連の業種をほぼ全部お客にしてるらしいからそこから大量に情報を得られる。しかもゼクシィに乗るのもステータス的になってるとか。
古い、2016年の情報だから変わってるかもしれないけど、知る価値はある。

販売サイトより情報サイトのほうが強い

コンテンツマーケティング

情報サイトのほうが偏りなくいろんな情報があるからただの販売サイトよりかはアクセスが多くしやすいらしい。

でアクセスを上げてサイトを強くしていけば良いらしい。

このシンプルな違いだけど、これはやっぱSNSやYoutubeでも同じようなことを言えるかもしれない。
情報を提供しているYoutubeは伸びやすいのかも。
タレント系エンタメ系なジャンルはまた少しベクトルが変わる。

ゲーム実況とか。それはそれでまた違う路線で分析しないけない。

結局人に役立つことが一番大切。

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